コンパイルの夢
プログラムを書いて、それを実行形式に変換する作業をコンパイルといいますが、はて、それが正しい意味合いでそうかは良く知りませんが、とりあえず、自分が書いたもの他の人に利用してもらえるように EXE形式のファイルにする作業が必要です。
もうずっとプログラムを書くことはなくなりましたから、結果として、コンパイルをすることもまったくありません。
ところが、なぜだか分かりませんが、唐突にコンパイルで大苦戦をしている夢を見ました。
どうしたのでしょうね。なにを大苦戦していたのかが良く分かりませんが、ソースコードのサイズは同じなのに、実行ファイルにするとなぜか別のサイズのものが出来上がるらしいのです。さて、どんなときに、そんなことが起こるのでしょう。




