Archive for 9月, 2008

法事

先日、その方が在職中にはさんざんお世話になった方の法事がありました。もう10年前に脳梗塞で倒れられて、心不全で亡くなられたとのことでした。

会社の内外の多くの人の面倒を見ていた方だったので、弔問客は多いだろうとは思っていましたが、もうリタイアされてから10年になります。そのことを思わせないすごい生花の数でした。息子さんも一流企業で執行役員ですので、そのことも大きかったと思いますが。

正面には多くの花に取り囲まれた遺影が飾ってあります。これはどこの葬儀でも同じなのですが、その写真が実に良かった。斜め上を見上げている横顔。背景は明るい青です。お葬式の暗さより、明日を見つめている意志の強さを感じます。多くの人が私と同じ感想を持ったようで、自分も同じような写真を準備しようかとささやきあっていました。

ちょっと残念なのは、弔問客が多いためだろうとは思いますが、読経が始まった瞬間にもう焼香が開始されました。私は、たまたま弔問客のほぼ先頭に近い席に座らされましたので、親族の焼香が終わったらすぐに焼香をし、退席をすることになりました。

私自身はまったく宗教的な意識はないものの、やはり読経の最中に遺影を見ながら、故人のいろんな事を思い出すものです。そんなゆっくりとした時間に読経はふさわしいと思うのですが、やはり効率的な進行の前にはその気持ちはあまり大事にはされないようです。やはりお寺でやる法事との違いを感じます。ビジネスですね。

そんなわけで、ちょっと先週後半はブログの更新をする気持ちにもなれないでいました。

ボーズの新製品

私が使っているオーディオ装置は、アメリカのボーズ社AMS-1です。今のは品番の最後にⅣがついていますが、私のは確かⅡだったと思います。DVDの再生もできますので、音を楽しみたい映画などはいつもこれで見ています。

ただ、サラウンド機能というのか、5.1の再生はできませんので、擬似の5.1ができる3-2-1を購入しようかと思っていました。が、そろそろ現行商品の光景機種が出るのではないかと思っていました。

なんと予想通りに発表になっています。ブルーレイに対応するのかと思っていましたが、それはないようです。

3・2・1 Series III systemが11月に発売になるそうです。

スピーカーを5個使う本格的なホームシアターシステムは、あまり美しくないと思います。するとヤマハに代表されるようなフロントスピーカーシステムなんでしょうが、これもなんだかスピーカーが主張をしすぎる。

ということで、買うのであればボーズの3・2・1 Seriesと思っていました。いままでフリースタイルの商品名で、DVDなどのプレイヤーがないタイプとプレイヤーが含まれているタイプがありました。今回の商品名にフリースタイルが消えていたので、どうなっているのかなと思いボーズに電話をしたら、発表になった3機種の中で一番安いのがそれに該当するようです。でも、報道資料を見るとちょっと違うような。

まだどれを買うかは決めていませんが、いままでシルバーしかなかった色にグラファイトグレーも加わっているようなので、あとはのんびりどれにするかを楽しみたいと思います。

以下は日系の記事の引用です。

 ボーズは2008年9月18日、DVDホームシアターシステム「3・2・1 Series III DVD home entertainment systemsシリーズ」3モデルを発表した。DVD/CDプレーヤーにAM/FMチューナー、3系統の外部入力を搭載するメディアセンターと、 2.1chスピーカーシステムを採用するシリーズで、発売は11月1日。

 ラインアップはスタンダードモデルの「3・2・1 GS Series III」(直販価格13万6500円)と、約200曲分の楽曲を本体内に保存できる「uMusic」搭載の「3・2・1 GSX Series III」(同19万9500円)のほか、ボーズ・ファクトリーストア限定モデルの「3・2・1 Series III」(同9万9750円)。スピーカーのカラーはグラファイトグレーとシルバーの2色をそろえる。
 3・2・1 systems IIIは、従来モデルである「3・2・1 systems IIシリーズ」と同等のサウンドクオリティーに加え、新たにHDMI出力端子を装備。内蔵のDVDビデオだけでなく、外部機器からの入力映像も1080p までアップコンバートし、ハイビジョンに迫る画質で楽しめる。
 サウンドはDolby DigitalやDTS、ボーズ独自の「Videostage 5 decoding circuitry」と連動し、5.1chホームシアターシステムの音響を実現する独自技術「TrueSpace digital processing circuitry」を搭載。DVDビデオやCD-DA/-R/-RW、MP3、AM/FMにも対応する。

今年の夏休み 観光地編 伊勢神宮

どのような神社であるかは、いまさら解説する必要もないほど有名なお社です。ホームページはここになります。境内の写真や参拝の仕方などについて書かれています。参考にしてください。

普通に伊勢神宮といっていますので、それが正式名称かと思ったら、そうではなくて神宮が正式名称だそうです。地元の人たちが単に神宮と言うときは、伊勢神宮のことを言うのだと思ったら、そうではないのですね。

また、

建物は皇大神宮(こうたいじんぐう)と豊受大神宮(とようけだいじんぐう)からなる。通常は皇大神宮を内宮(ないくう)と呼び、豊受大神宮を外宮(げくう)と呼ぶ。内宮は天照大御神(あまてらすおおみかみ)、外宮は豊受大御神(とようけのおおみかみ)を祭る。近世江戸時代を除いて、古代から政治的権威と結びつくことが多かった。

とのことで、外宮、内宮の順で参拝するのが良いと聞いていましたので、そのようにしました。

外宮は訪れる人は少ないようです。でも、境内の広さ、境内の樹木の大きさ、まるで室内であるかのように綺麗に整備された境内。やはり宗教心とは別に訪れる価値があるところです。

外宮、内宮ともにやはり金がかかっているなーというのが印象です。それほど手入れが隅々まで行われています。

一般的な感激話は別にして、今回とても印象的だったのが、伊勢神宮のお社のところにある石畳です。いや石畳というのは表現が違うのですが、こぶし大の白黒の石がお社の周りに敷き詰めてあります。

それを見て瞬間的に思い出したのが、明日香村で発掘されている酒船石遺跡です。

この写真ではよく分かりませんが、石で造られた庭園があったとされています。つまり、日本の古代文化では、石の庭園が金持ち、もしくは支配者を象徴していたのではないでしょうか。

それがそのまま伊勢神宮に生きている。伊勢神宮は皇室のものだというのを実感で感じました。

が、だとしても、なぜ和気清麻呂は、弓削道鏡を排除するのに伊勢神宮ではなく、大分の宇佐八幡宮にまで行ったのでしょう。

時代背景を理解していないのですが、まだその事件があった時代、760年の頃には、まだ伊勢神宮はその力を持っていなかったのでしょうか。685年に天武天皇の命により式年遷宮の制を制定が行われたとされていますから、それから100年後の世の中では、すでに十分な格式を持っていたと思われます。

それが不思議でならないのですが、これも大和政権は九州が発足の地であり、先祖のご意見を聞くために宇佐八万に行った(ご先祖は九州にいらっしゃるから)と考えれば、別に考え込む必要はないのですが。

麻生自民党総裁

 もういまは自民党総裁だけでなく、内閣総理大臣となっているのかな。

 昨日の朝日新聞の一面トップは、野村證券がリーマン・ブラザーズアジア部門を買収する話でした。日本経済新聞ならこのような紙面構成も納得できるのですが、典型的な一般紙である朝日新聞が、わが国のトップが事実上決まったことより、一私企業の部門買収のほうが重要だと判断したのです。

 今日の一面トップはやはり同じように野村によりリーマンのヨーロッパ、中東部門買収の話です。内閣発足の記事はその下に、半分くらいの記事で書かれています。

 もちろん、リーマンの破綻がもたらす影響は計り知れないくらいに大きく、かつその部門の一部であっても日本企業が手を出すのは、大きなニュースには違いがありません。しかし政権交代より大きいとはね。いかに麻生内閣に対する期待が小さいかがよくわかります。

 いま気づいたのですが、王監督辞任の記事のほうが大きな扱いです。間違いなく王さんは日本のプロ野球のヒーローであり、人格者であることは誰でもが知っていることです。そんな人が50年間の野球人生にひょっとするとピリオッドを打つのかもしれないわけで、大きなニュースではあります。でもね、総理大臣より大事だとは。

 朝日新聞の姿勢を批判しているのではなく、いまの世間の感覚を反映したものなのだろうとちょっとショックを受けています。

今年の夏休み 観光地編 豊川稲荷

今回の夏休みに行った観光地(と表現されると抵抗があるところもあるかもしれませんが)のいくつかを紹介します。って、すべて誰でも知っているところにしか過ぎませんが。

豊川稲荷
別に行くつもりはなかったのですが、浜名湖のホテルを出て、伊勢湾フェリーに乗るために伊良子岬に向かって走り始めました。すると、豊川稲荷の看板。豊川稲荷がどこにあるかは知りませんでしたが、名前は聞いたことがあります。
信号の10メートル手前で行ってみようと、右折車線に強引に(と言ってもあまり車は走っていなかったけれど)に入り込み、寄り道をしてきました。
参拝者用の駐車場を見つけましたが、なんと料金所のオジサンの車が1台あるだけ。一番乗りでした。
外から見る境内はなかなか雰囲気がありそうです。
中に入ると、赤いのぼりが並んでいるのは、いかにもお稲荷さんですが、なぜか五重塔があります。あれ、なんでだろう。
この疑問は、本堂(と言うのかな)にいた人の案内で分かりました。もともとはここは神社ではなく、お寺なんだそうです。そのお寺のご本尊(?)を守っているのがお稲荷さんだそうです。

稲荷とは狐のことだと思っていましたが、そうではなく狐が背負っている稲穂がお稲荷さんだそうです。知らなかったなー。本当かな。

境内にはずいぶん大きな木がたくさんあり、さすがに有名なところだと思わせる雰囲気があります。ただ、あまり宗教的な雰囲気は感じませんでした。なぜなんでしょうね。

ついでに立ち寄るだけの価値はあるけれど、観光バスに3時間も4時間も揺られながら尋ねるだけの価値があるかは、ちょっとねというのが正直な感想でした。それはたぶんこの後に言った伊勢神宮の圧倒的な存在感が、そのように思わせたのかもしれません。

今年の夏休み ホテル編

ちょっとブログの更新をさぼっていましたが、夏休みの旅行に行っていました。この時期はちょっとした用事があって大阪に行くのですが、そのついでのドライブ旅行です。

今回は、伊勢神宮、お伊勢参りがテーマでした。当初の予定では3泊4日だったのですが、書に日の午前中にどうしてもさぼれない会議があり、どうしようかと考えた結果、午後から出発しました。

初日に泊まったのが、浜名湖のホテルグリーンプラザ浜名湖でした。最初にホテルプランを考えたときは、この宿泊の予定はなかったので、この近辺の安いところ、ということで選んだホテルです。何度も行きたいかというとちょっと疑問符もあります。

でも従業員の感じはとても良いですね。一所懸命に頑張ってくれてる。ただ、ホテル自身の設備がいかんせんちょっと古い。ちょっと臭いを感じるし、ベッドは狭く、スプリングはへたっている。部屋の中に畳もありましたから、布団を敷いて寝るのが正解かも知れません。

部屋からの景色は上記のリンクでも分かりますが、浜名湖が広がっていて、東名高速を走る車の姿を楽しむことができます。

夕食は、ウナギを食べに行くつもりで出かけたのですが、なぜかホテルの周辺にはあまり店がありません。唯一、ホテルのパンフレットに書かれていた店に行ったのですが、なんと定休日。急遽、ホテルのバイキングにしました。いろんな種類があり、値段を考えれば文句も言えないのですが、はっきり言ってまずい。唯一美味しかったのは、ステーキ。コーヒーは、会社のサーバーで入れた方が美味しいくらい。

 

二日目は、ホテル近鉄アクアヴィラ伊勢志摩。ここは機会さえあればもう一度泊まりたい。リンクでサイトを開いて貰うと、英虞湾の一部に広がるホテルの全景や部屋の中、レストラン、お風呂などが紹介されます。絵に描いたようなリゾートホテルです。

広いロビー、感じが良いホテルマン、広い部屋、部屋の前に広がる英虞湾、広くゆったりしたお風呂(露天風呂)。美味しい食事。

最後は、大阪のホテル阪急エキスポパーク。本来は、千里阪急に泊まりたかったのですが、ここが満室だったので、仕方なしにこちらにしました。名前の通り、エキスポパークの目の前にあり、部屋からは緑の森に浮かぶ太陽の塔が見えます。どうもこのホテルを良く書く気になれないのは、駐車場の所為なのです。ホテルに到着して、駐車場に止めようとしたら、地下ではなく、別棟の立体駐車場。通路は狭く、エレベーターは汚く狭い。そのエレベーターで下に降りると、地下通路を避けるために遠回りに歩かされる。これで印象が一気に悪くなりました。

しかもチェックインの手続きを終わったら、金を払えと言うのであります。まるでビジネスホテルですね。

温泉があるというので、300円取られるのですが、行ってみました。一般客はプールと温泉で2100円だというのです。が、浴室の前に置かれた足ふきはびしょびしょ。一気に気分が悪くなりました。部屋も悪くはないのですが、あまり印象が良いホテルではありません。来年は早めに予約を入れて、千里阪急が取れるようにしましょう。

今回、3泊しましたが、面白いことにすべての部屋が6階だったのです。不思議な一致。それと2回、バイキングを楽しみましたが、主流は日本食に移っていますね。ずいぶん前から、ホテルのバイキングで、若い人たちが日本食を食べる姿を見るようになっていましたが、今回は余計にそれを感じました。

普通は、旅行記を書くのなら、どこで何を見てきたかがメインだろうなー。

TSUTAYA DISCAS 配送会社変更

 オンラインDVDレンタルのサービスをずっと愛用しています。当初は、DISCASを利用していたのですが、何故だったかは覚えていませんが、ぽすれんに乗り換えました。それなりにはここのサービスにも満足していた(ような)気がしますが、楽天のサービス開始とともに楽天に乗り換えました。が、あまりの在庫の少なさに、見たいDVDはまったく送ってこない。最悪のサービスに二度と契約しないと硬く決意し、TSUTAYA DISCASにまたまた戻りました。

 うーん、この記憶は当たっているのかな。ちょっと違っているような気もしますが、いまはTSUTAYA DISCASのサービスには十分満足しています。先日、テレビコマーシャルの所為で、お試しをしようという人が増えたのか、まったくアクセスできない事態が続きましたが(これは春にもあった)、見たいDVDでいつでも借りることができる状態になっているのが常時30枚以上あり、まったく不満はありません。

 その不満がない理由の一つに、配送会社が佐川急便が使われていることもあります。べつにヤマトでもなんでもいいのですが、佐川は確実に(たまに後れることもないわけじゃないが)翌日の午前中に配送が確実に行われます。

 が、10月から郵便事業株式会社(日本郵便)」に変更するとの事。ヤマトのメール便のように、中一日を確実に開けて配送される事はないのだろうか。午前中の配送には拘らないけれど、郵便の配送時間と同じ頃なのかな。日曜日の配達が無くなるのはがっかりです。

 「郵便追跡サービス」では、最寄の郵便局から配達へ出発した時点で、「お届け済み」と表示されます。というのも困るなー。マンションの郵便受けは、とうぜんロビーのところにあり、そこまで行くのはけっこう面倒なのです。佐川のは、投函が終わったと同時に完了の旨のメールが届きます。そのようなサービスは日本郵便にはないのでしょうね。

 ま、しかたがないか。

プリズン・ブレイク シーズンIII

出演者:ウェントワース・ミラー、 ドミニク・パーセル、 ウィリアム・フィクナー、 ウェイド・ウィリアムズ、 ロバート・ネッパー
収録時間:87分
レンタル開始日:2008-07-02


Story
『24 -TWENTY FOUR-』と並ぶ人気シリーズの第3シーズン第1巻。パナマで逮捕されたマイケルは刑務官のいない“SONA”に収容される。何とか救い出そうとするリンカーンは、ある人物から脅しをかけられ…。第1話「ようこそジャングルへ」と第2話を収録。 (詳細はこちら

宣伝文句によれば24と並んで人気番組になっているとのことです。

確かに上手なシナリオですし、刑務所の中を舞台に選ぶことによって、ロケなどのコストはあまりかからないのだと思います。でも刑務所のセットとか日本や韓国ドラマの安っぽさがなくて、本物のような感じがするほど。

しかし、このシーズン3では刑務所の外でのシーンが結構ありますが、なんだかちょっと違うような気がする。刑務所の中でのはらはらどきどきが最高なんだけれど。

以前のシーズンに出てきた凶悪犯達が、なぜか違う国に行っても一堂に会するのも変なことですが、それをあまり不思議とは思わないのです。

やはり宣伝文句は嘘じゃないのかな。

シーズン4に大きな期待を残して終了しましたが、私の予想としてはマイケルの恋人は生きているような気がするのですが、どうでしょうね。

あれ、引っ越しちゃったのか

今朝、食事が終わってのんびりしていると、駐車場からトラックがバックする音が聞こえてきました。またどこかで引っ越しがあるのだなと思っていました。

先日、購入してきたミネラルウォーターが車のトランクにそのままになっていたので、それを取りに行ったら、上の階の引っ越しのようです。

なんとなく気になって確認すると、我が家の上のようです。

ときどき子どもが暴れ回って音がすることがありますが、どうしても我慢できなくなってお願いに行くと、ちゃんとした対応をしてくれます。また、子どもの誕生会などで子ども達が集まって、騒がしくなることが分かっているときには、事前にちゃんと挨拶があります。

そんなことで、多少の音は気にならない。また変な人が来ると、嫌な思いをするかも知れないので、ちょっとがっかりしていました。

が、ふとベランダから下を見るともうトラックがいない。あれ、そんなに早く終わるほどに持つが少ないのかなー。しかも、いま上から多少足音が聞こえてくるのです。

引っ越しではなくて、単身赴任の荷物だったのかな。それにしては逆に荷物が多いなー。どうしたんだろう??

ブルーレイディスクドライブの購入時期は・・・

今日、いま持っているパソコンのシステムをチェックしていたら、2003年の夏にDVDドライブを2万円強で購入しているのです。最近の価格からすると大げさに言えば10倍の値段です。少なく見積もっても5倍ですね。

昨今のブルーレイディスクドライブの価格は3万円くらいですから、2年程度で5千円以下になるでしょう。・・なるかな。

いずれにしてもメディアの価格が劇的に下がってくれないと、DVDの様に気楽には使えません。

最近はDVD-Rの方がCD-Rより安くなっているのです。理論的には変なのですが、市場的にそうなるのでしょうね。ブルーレイディスクがそこまで下がってくれるとは思いませんが、一枚100円程度になってくれれば、ブルーレイディスクドライブの購入をしたいと思います。

さて、それはいつ頃になるのでしょうね。