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お名前.comは仕事が丁寧

2チャンネルとかではあまり良く言われていないお名前.comですが、私は逆の印象を持っています。ただ、きちんとしている反面、杓子定規なところがあります。だから、同社が提示しているルールの範囲の中ではきちんと処理をしてくれます。

今回、持っていたドメインの一つをもとのVALUE-DOMAIN.COM(バリュードメイン)に移しました。その理由は、所有者情報が代理公開で使っていた名前のままになっていたのです。それをお名前.comで書き換えようとしたら、重要なデータなのでユーザーによる任意の書き換えは認められていません。書き換えるには、手数料を払えというのです。

その手数料が、バリュードメインの管理料よりはるかに高い。だったら、いったんバリュードメインに移して、書き換えれば、結果として管理期間の延長もできると考えたわけです。

この移管でちょっとしたトラブルがありまして、お名前でも代理公開をしていたのですが、そのことを忘れて、手続きに入ったために、移管の手続きをするメールが正しく届きませんでした。

まったく期待もしないで、バリュードメインにサポートのメールを出したら、普段はまったく反応がないのにすばやい返事。それにもましてお名前の手続きのつど出してくる確認メールにも感心をしました。いちいちうるさいとの見方もあるかもしれませんが、私には丁寧な処理のように感じられました。

60日間は管理業者を変更することはできませんが、その期間が終わったら、またお名前に戻そうと思います。正しい所有者名にして。

距離を測定できるサイト

あることから自宅からの距離を知りたいことがあったのです。地図を広げて定規を当てる手もあったのですが、面倒なので簡単な方法がないかをネットで検索してみました。

実に簡単に見つかりました。

直線距離を知りたい時
キョリ測
郵便番号や住所などから地図を表示し、地図面をダブルクリックすることで測定値点を設定します。
徒歩や自転車、車などでの所要時間を表示しますが、なにしろ測定するのが直線距離ですから、あまり当てになる数字は出ないのではないでしょうか。その移動スピードの設定や面積測定なども出来ます。

道路の距離を知りたい時
地図検索 – livedoor 地図情報
最初に地図が表示されますので、直接そこで指定しても良いし、住所、郵便番号などを入力するとその拡大地図が表示されます。右にスタート地点と目的地を指定するところがありますので、各を指定すると、徒歩、自転車、車での所要時間や距離が表示されます。
言うまでもないことですが、所要時間は目安にしか過ぎず、渋滞は配慮されません。

fontspace

今回紹介するのは、10,000近いフォントが公開されているサイトです。当然ながらというのか、残念ながら日本語のフォントではなく、ローマ文字のフォントです。

4つの大分類と、各々細かく分かれたカテゴリーで検索をすることができるのと同時に、自分で入力した文字列でのサンプル表示をすることが出来ます。

これだけあれば、きっとどころか、間違いなくイメージするフォントを探し出すことができるのではないでしょうか。・・・多すぎて探せないかな。

英語圏の人たちは羨ましいですよね。文字数が少ないから、これだけの数のフォントをフリーで利用できるのです。

一度覗いてみて下さい。ここです。

SDHCやUSBメモリだけでリカバリする (901/Win編)

この記事は、livedoor Wikiのここに載っていたものです。全文引用はまずいので、本来はリンクで処理すべきなのですが、ちゃんと消えないで残ってくれているかが心配で。

 EeePC 900シリーズに対する記事なのですが、この知識が他のCD-ROMを持たないnetbookにも役立つかどうかは、書かれている内容を理解していませんので、判断がつきません。でも、解決の糸口になるかもしれません。

 一般的にnetbookを購入する人は、ブートが可能なCD-ROMドライブを持っている人は少ないでしょう。万が一の事を考えて、CD-ROMを購入するのは贅沢なことです。

 その一方で、USBメモリーなどは大幅に価格が下がっていますので、そのためだけに購入するのもそう負担ではない。

 かつnetbookを購入する人は、一台目のパソコンを持っている人が多いだろうし、少なくとも友人に普通のデスクトップもしくはノートパソコンを持っている人を探すのは何の困難もないでしょう。

 であれば、netbookのツールとして、USBからリカバリーできる環境を作成するツールをCDの中に入れておくのが一般化して欲しいものです。メーカーサイドからはコストが増えるものではないだろうし。
 とにかく、現時点ではこの記事が参考になりそうです。以下がコメントを含めた全文引用です。

* その背景

ゼロ・スピンドルの701や901であればこそ、USBメモリまたはSDHCだけで出荷時の状態に戻せたらどんなにかラクでしょう。出先でもリカバリが簡単になります。光学ドライブがなくても手軽に振り出しに戻れます。

* 目的

USBメモリまたはSDHCカードから起動して、EeePC901の環境を出荷時の状態に戻します。

* 概要と用意する環境

付属リカバリDVDに入っているWinPE.isoファイルを編集し、これをUSBメモリまたはSDHCにコピーして起動、WinPE.isoを一気にメモリに読み込んでリカバリする方法です。

1. DVDドライブを搭載した別のパソコン(母艦)で作業するといいでしょう。
2. 4GB以上の容量のUSBメモリまたはSDHCが必要です。リカバリ・データを別メディアで用意するならば256MBで十分です。
3. ISOイメージを編集するソフトを母艦にインストールします。この種のソフトは複数ありますが、今回はPowerISOを使いました。解説は次のページに、ダウンロードも次のリンクを辿って行います。
http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/03/30…
PowerISOを選択した理由は、試用モードで扱えるファイルサイズが300MBリミットに対し、他のソフトは100MBまでという単純な話です。ちなみに今回対象とする WinPE.ISO は約150MBの容量です。

4. USBメモリまたはSDHCからブートするために、HP社の「HP USB Disk Storage Format Tool」が必要です。注意すべきは現時点での最終バージョンである v2.1.8 だと起動しません。以前のバージョン V2.0.6 ならばOKなので、これでフォーマットします。あいにくHP社Webサイトで古い版を見つけられなかったので、ちょっと怪しいけれど技術的には優秀なサイトから入手します。次のWebサイトの真ん中あたりで USB_MultiBoot_10.zip を探して下さい。
http://www.911cd.net/forums//index.php?showtopic=2…
2MB程度の USB_MultiBoot_10.zip を展開すると HPUSBFW.EXE が見つかります。これがあなたの求める「HP USB Disk Storage Format Tool V2.0.6」です。

地味な作業

* DVDドライブ装備の母艦上で作業

1. HPUSBFW.EXE を起動し、USBメモリまたはSDHCをフォーマットします。形式はFAT32でいいでしょう。オプション選択は不要です。

mg style="max-width: 800px;" src="http://mayme.net/wordpress/wp-content/uploads//2008/12/04733d3d.jpg" width="257" height="341" />

2. PowerISOを起動します。体験版で利用可なので、[未登録のまま続行] を選びます。
3. PowerISOから、901付属のサポートDVD内の WINPE.ISO を開きます。
4. WINPESHL.INIを書き換えます。しかしISOイメージ内のファイルは直接編集できません。入れ替えの形をとります。まず、\I386\SYSTEM32フォルダにあるWINPESHL.INIを母艦HDD上の任意のフォルダに抽出します。

5. 抽出したWINPESHL.INI はテキスト形式のファイルなので開いてみます。これは、WinPEが起動した直後に実行するプログラムを指定するファイルです。その中身は次のようです。
[launchApp]
AppPath=x:\EPCRecover.exe
二行目を次のように書き換えます。
[launchApp]
AppPath=x:\GHOST32.EXE
作業が終われば、PowerISO側のWINPESHL.INIを削除し、編集済のWINPESHL.INIを書き戻します。

6. 同様に \I386フォルダにあるNTDETECT.COMとSETUPLDR.BINを、母艦HDD上の任意のフォルダに抽出します。その後、SETUPLDR.BINをntldrにリネームします。次にこれら2つのファイルを、USBメモリまたはSDHCにコピーします。

7. PowerISOでの作業はもう終盤です。[名前を付けて保存] メニューからWINPE.isoファイルを任意のフォルダに保存した後、USBメモリまたはSDHCにこれをコピーします。PowerISOを終了します。

8. リカバリDVD内のRecoveryフォルダを開くとEEEPC1.GHOとEEEPC2.GHO(合計約2GB)があります。確認したらフォルダごとUSBメモリまたはSDHCにコピーします。

9. さて最後の作業に入ります。テキスト形式のファイルをwinnt.sifという名前で作ります。その中身は4行です。
[SetupData]
BootDevice = “ramdisk(0)”
BootPath = “\I386\SYSTEM32\”
OsLoadOptions = “/fastdetect /minint /rdexportascd /rdpath=winpe.iso”

10. ここまでの作業で中身は上のようになっているでしょう。確認後、USBメモリまたはSDHCカードを安全に取り外します。

* リカバリしてみる (USBメモリまたはSDHCカードを901に挿入だ)

1. 901の電源を入れ、灰色バックの画面が出たらESCキーを押し、USBメモリまたはSDHCを選んで起動します。しばらく待つと Symantec Ghost 11 が開きます。
2. メニューから [Local] → [Disk] → [From Image] と辿り、最初に復元するファイルEEEPC1.GHO を選択します。
3. EEEPC1.GHO は C:ドライブのイメージ・ファイルなので、対象先は 4GBのDrive 1 です。5分ほどで復元が完了します。
4. 続いて、EEEPC2.GHO(D:ドライブのイメージ)を Drive 2 (8GB)に復元します。

以上ですべてが工場出荷状態に戻ります。最初からやり直すのも、時折ゆえにスッキリ・新鮮です。アプリを入れないWindowsってこんなに速かったのか、と感動すること請け合いです。

ノート

* こうして作った1本(USBメモリ)または1枚(SDHCカード)は、うれしいことに、ãƒ
ªã‚«ãƒãƒªã®ã¿ãªã‚‰ãšé€šå¸¸ã®ãƒãƒƒã‚¯ã‚¢ãƒƒãƒ—やリストアに活用が可能。
* WinPEに関して更に知りたい諸君にとっては下記が参考になろう。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe2/…

* winnt.sif については地道な検索により更なる有用な知見が得られるぞ。
* HP USB Disk Storage Format Tool v2.1.8 はHP社のWebからgetできる。ただ今回の目的に合致しないことは前述の通り。

http://h50178.www5.hp.com/local_drivers/17550/SP27…

* HP USB Disk Storage Format Tool v2.2.2というVista対応のソフトもgetできるぞ。HP2133のBIOSを書き換えるツール(sp40482.exe)の中に含まれている。 WinRARなどでEXEファイルの中を覗くとHPUSBFW.exeというファイルがそれだ。ただし上記と同様今回の目的には合致しません。なお、 Vistaでは上記のリカバリディスクは作成できないみたい。

この記事へのコメント
/>Remove disks or other media. Press any key to restart

BIOSをアップデートすると動作する可能性があります.
私はそれで解決しました.
Posted by kirishima 2008年12月10日(水) 02:56:57

EeePC1000Hでもリカバリー出来ました!
有難う御座います。
「Remove disks or other media. Press any key to restart」が出てEeePC1000Hではダメかと半日ぐらい苦戦してました。
原因は拡張子にありました。
SETUPLDR.BINをntldrにリネームするときです、名前だけ変えてたので拡張子はBINのままでntldr.BINになっていました。
ツール→フォルダオプション→表示の詳細設定で「登録されている拡張子は表示しない」チェックを外す。
これで拡張子も出てくるのでSETUPLDR.BINをntldrにリネームすればOK!
あとはまた「登録されている拡張子は表示しない」チェックして元にもどします。
簡単な間違えしてえらい時間かかっちゃいました。

EeePC1000Hユーザーですが一応できましたとご報告させていただきました。
外付けDVDドライブ買わなくてすんだので嬉しいです!
Posted by EeePC1000H 2008年11月25日(火) 00:01:18

教えてください!作成したUSBメモリを挿して立ち上げると、「Remove disks or other media. Press any key to restart」が表示されリカバリ出来ません。どこか作り方を間違えているのでしょうか?
Posted by 名無し 2008年11月15日(土) 00:59:42

HPUSBFW.EXEでEeePCに接続したSDHCをフォーマットしようとするとDevice media is write-protectedが出るのですが。
Windows上では普通にフォーマットできるのですがどうしたものでしょうか。
Posted by 名無し 2008年11月12日(水) 19:56:59

WINPESHL.INIの書き換え内容を「AppPath=x:\I386\system32\cmd.exe」にすると、コマンドプロンプトを扱える人には万能化する。

……使える内部コマンドが豊富とは言い難いので、あまり意味はない。
Posted by [Fn]+[名無しさん] 2008年10月23日(木) 08:26:26

リカバリUSBメモリを作成したはいいけど、USBメモリからのブートができなくて四苦八苦。。
電源入れたとたんにXPが立ち上がるので、BIOSが古いせいかと思い更新したところ、ようやく起動時に灰色の画面が出るようになった。
リカバリのほうはうまくいきました。
Posted by kyo 2008年09月24日(水) 03:01:16

ドライブのマウント機能を使ってProgram FilesフォルダをDドライブにリンクして C,Dドライブバックアップ
各ドライブリストアしたらProgram Filesフォルダのマウントが反映されませんでした。
何かバックアップの設定があるのでしょうか?
Posted by まきやん 2008年08月28日(木) 00:13:13

リカバリできました。ありがとうございます。
HPUSBFW.EXEにはウイルスついてないので
別個にコピーして起動すれば問題なし!
Posted by リカバリ成功! 2008年08月27日(水) 12:30:52

AVGでもウイルスを検出しました。
Rootkit-Agent.Sと表示されました。
注意した方がいいと思います。
Posted by 通りすがり 2008年08月26日(火) 23:24:23

↓訂正です。自宅で確

雨量・雷観測情報

昨日は突然の激しい雷雨でした。会社の人が、もう雲が移動しているから止みますよとパソコンを見ながら教えてくれました。見慣れない画面だったので、よく見ると、なんと東京電力のサイトです。

 基本的には送電線を守るための観測データなんだと思いますが、6分ごとに雨雲や雷雲の情報が更新されます。なかなか分かりやすくて便利です。

 その雨量・雷観測情報はここにあります。

ぽちっとアスクル

 事務用品で有名なアスクルが、12月3日に個人向けのサイト、ぽちっとアスクルをオープンするのだそうです。夕方5時までに注文すれば翌日には自宅に届くのだそうです。送料は315円と安く設定されるようですが、1900円以上だと無料になるので、上手に買い物をすれば便利なサイトにです。

 いまのところアマゾンだとか楽天をよく利用しますが、限定された商品群の中での品揃えだとアスクルも魅力があるのは事実です。会社にあるカタログをまた見直してみよう。

xrea.com 特にMail & Backup について

 このMAYME NETxrea.comを利用しています。先日容量がアップされ、なんと3Gになりましたが、利用料は2400円/年にしか過ぎません。サポートがほとんど無いに近いような状態ですが、単にホームページを作ったり、ブログを作るにはさして難しいこともなく利用できます。しかも、独自ドメインが使え、メールアカウントは100個も作れる。

 で、タイトルのMail & Backup がまたすごい。

・年額:990円(約83円/月)
・容量:2GB(2000MB)
・メール、メーリングリスト、FTP、SSH、CRON、ファイルマネージャ機能が利用可能
 (ウェブ・ホームページへのアクセスはできません)

なのであります。独自ドメインが使えて、メールアカウントは無制限です。独自ドメインが要らないのであれば、たったの1000円でネット上にファイル置き場が作れます。

佐川急便の便利なサービス

 私は佐川急便とはまったく無関係ですが、DVDのレンタルをディスカスに変更したら、ここは佐川急便の飛脚メール便(なんだかなーの名前ですね)で配送されます。ヤマトのメール便でも荷物の番号を入力すると荷物の状態を教えてくれるサービスがあります。

 同じサービスを期待して“佐川のサイトに行きました。すると、その荷物が配達されたことを受取人にメールで通知するサービスがあります。宅急便は届けてくれますから、配達に来たことは当然わかります。が、メールビンはポストに投げ込むだけですから、ポストに行かないと配達されたことがわかりません。戸建の方には大して負担ではないでしょうが、マンションだとエントランスまで行くのは結構億劫なんです。

 投函と同時に処理されているかどうかはわかりませんが、入っていることがわかって郵便受けまで行くのは気分的にもずいぶん楽です。上記の佐川のサイトで登録さえすればこのサービスを無料で受けることが可能です。

 

ウェブ進化論



 なんとなくカッコ良さそうなタイトルに惹かれて読んでみました。正直なところあまり画期的な話は書かれていないと感じました。マイクロソフトに変わってグーグルがWEB2と言われる世界の覇者になる。ま、ありふれた意見です。

 昨今、オープン化が盛んに言われます。Linaxに代表される無償で使えるソフト、そして公開されているコード。でも、Windowsが出てくる前、Dos の時代にパブリックドメインとして公開されているソフト(特にツールがらみ)は、ソースコードが添付されているのが当たり前でした。実際にはよほど自信がないと、コードを添付するのは躊躇しますけれど。

 今言われるオープン化とはちょっと違うかもしれませんが、Open Office などが出てくる前からそんな世界はあったと思います。ただ、これからの大きな違いは、低価格の高速通信網の存在でしょうね。

 そういえば、大阪の方でIPラジオの実験が始まるのだそうです。新聞記事にIPラジオと書かれていたので、何のことだろうと記事を見てみると、インターネットラジオなんです。しかし、どうやって放送を大阪地区だけに限定するのかな。

 IPラジオで検索してみたら、IPラジオの部屋にいろんなラジオ局が紹介されていますし、日本の放送局もけっこうあるんですね。知りませんでした。

ottava

 何の事だと思われるタイトルだと思います。

世界の国際都市にあって東京になかったもの、それはクラシック・ステーション。1992年にイギリスで開局した「Classic FM」の大成功を受けて、世界の都市では、次々とクラシック音楽を専門としたラジオステーションが誕生しています。いずれのステーションも、提案するのはクラシックをシンボルとしたライフスタイル。文化や芸術の話題を織り交ぜたクラス感のある番組内容と、クラシックの枠組みにとらわれない自由な選曲スタイルが、高感度な人々の間で親しまれています。

今、最高に格好いいコンテンポラリー・クラシック・ステーションが、東京に誕生しました。
OTTAVAは、国際都市東京から上質で高級感あふれるクラシック音楽を発信します。

 ちょっとカッコいい紹介文ですが、このサイトに書かれているAbout OTTAVAのページです。書かれている通りで、まずインターネットラジオ局であること。クラシック専門局であること。かつ、P`odCastもありますので、私は毎朝これをダウンロードして、電車の中で聞いています。

 インターネットラジオを聞くのに一番簡単な方法は、メディアプレイヤーにその機能がありますので、そのリストから選択することになります。世界中の、かつありとあらゆるジャンルの曲が聞けますが、とりあえず OTTAVAを聞くには、ここをクリックしていただき、表示されているトップページ上部の「STEREAMING LIVE RADIO」ボタンもしくは、メニュー右上の「LIVE」の文字をクリックしてください。初めて聴取される方は簡単な基本属性の入力が必要(個人情報ではありません)となりますが、ライブプレーヤーが立ち上がり、パソコンのスピーカーからOTTAVAのライブストリーミング(生放送)を1日中お聴きいただくことが出来ます。